新潟市西区に住む39歳の男性を大麻取締法違反で再逮捕


新潟西警察署

新潟西警察署

新潟西警察署と国際・薬物銃器対策課は13日までに、大麻取締法違反の疑いで新潟市西区在住で派遣社員の男性(39歳)を再逮捕した。

男性(容疑者)は5月10日13時53分ころ、男性(容疑者)宅の一室において、大麻約100グラムを所持していた疑いで再逮捕。男性(容疑者)は、5月3日に傷害の容疑で逮捕されていて、傷害の容疑の捜査差し押さえを行っていたところ大麻のようなものを発見し、その後、鑑定したところ大麻だと判明し、5月25日に大麻取締法違反の容疑で再逮捕した。

警察の調べに対して男性(容疑者)は、「間違いありません」と容疑を認めている。余罪や大麻の入手ルートなどは現在捜査中。男性(容疑者)は、販売目的ではなく自己消費目的で所持していたと話し、日常的に使用していたかどうかは、現在捜査中。



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