【豊富な焙煎レベルが高評価】ダイニチのコーヒー豆焙煎機、「家電批評」の「年間総合ベストバイ2025」を受賞

コーヒー豆焙煎機「MR-SVF60B」 画像提供:ダイニチ工業
ダイニチ工業株式会社(新潟市南区)のコーヒー豆焙煎機「MR-SVF60B」が、家電情報誌「家電批評 2025年12月号」(株式会社晋遊舎、10月31日発売)が発表する「家電オブ・ザ・イヤー」のコーヒー豆焙煎機部門で、「年間総合ベストバイ2025」を受賞した。
「MR-SVF60B」は、「LIGHT」から「DARK」までの7段階と「エスプレッソモード」の計8種の焙煎レベルを搭載したコーヒー豆焙煎機。コーヒー店「Brewman Tokyo」のバリスタ・小野光氏が監修し、同氏の理想とする焙煎を実現した。
今回の「家電オブ・ザ・イヤー」では、豊富な焙煎レベルと、簡単な操作で狙い通りにできる焙煎精度、卓上で使えるサイズ感や価格面でも高評価を得た。
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