【住まいのトラブル解決ナビ】なんで!?電球を交換しても電気が点かない!そんなときの対処法(提供 平松商事)<PR>

本日は、電球を交換しても点かなくなってしまった場合の対処法をご紹介します。

 

ボルト(V)とワット(W)を確認する

まず、電球を交換する際に確認していただきたい点があります。

これまでついていた電球を外してもらい、電球に書いてある「110V 60W」というボルト(V)とワット(W)を確認してください。また、古い電球で印字が消えてしまっている場合には、ついていた照明器具を探すと電球の印字と同様の記載があるので、そちらを確認してください。このボルトとワットが合っていないと、新しい電球をつけてもつかなくなってしまいます。

一番安心なのは、これまで使っていた電球を電気屋さんに持っていき、「これと同じものをお願いします」と頼むことが一番いいと思います。

 

LED電球・蛍光灯の確認方法

このようなLED電球もあります。こちらも同じく電球に書いてあります。

他にも、照明の上の部分や、照明の内部に書いてあることがあるので、こちらも確認してみてください。

蛍光灯は、本体端に書いてあります。蛍光灯を替えても電気が点かない場合は、こちらのグローの方を交換する必要がある可能性もあります。グローの方も交換していただけると、確実に電気が点くと思います。

 

接触不良・ブレーカーを確認する

他にも接触不良や、小ブレーカーが落ちていることもあります。そちらも確認していただき、それでも点かない場合はご連絡ください。

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