県立病院の職員が停職1カ月の懲戒処分 自転車を酒気帯び運転

新潟県庁

新潟県は4月8日、職員を懲戒処分とした。

懲戒処分となったのは、県立病院の20歳代男性職員で、処分内容は停職1カ月。

県によると、同職員は2025年10月、新発田市内の飲食店で飲酒したが、帰宅する際に自転車を運転した。そして、パトカーに停車を命じられて酒気帯び運転で検挙された。

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