4月29日、新潟アルビレックスBC vs 阪神タイガース戦で「角上魚類サンクスデー」、海鮮グルメでチームを応援

角上魚類ホールディングス会長の柳下浩三氏が始球式を務める予定

角上魚類ホールディングス株式会社(新潟県長岡市)は4月29日、新潟市中央区のHARD OFF ECOスタジアム新潟で行われる「オイシックス新潟アルビレックスBC vs 阪神タイガース戦」で、「角上魚類サンクスデー」を実施する。会場では海鮮グルメを販売し、試合を盛り上げる。

同社はアルビレックスBCとスポンサー契約を結び、チームの活動を支援している。

試合当日は14時30分に一般開場し、16時に試合開始予定。15時55分ごろには、角上魚類ホールディングス会長の柳下浩三氏が始球式を務める予定だ。また、イベントとして投げ込みカラーボール「キャッチして豪華景品をゲット!」も実施予定。

寺泊本店限定メニュー「四色丼」

アルビレックスBC球団マスコット・アルファくんも番屋汁を紹介(画像提供:角上魚類ホールディングス株式会社)

番屋汁を紹介する球団マスコット・アルファくん

会場では、角上魚類の主力商品を中心にスタジアムグルメを販売する。目玉は、寺泊本店限定メニューの「四色丼」。うに、いくら、えび、まぐろたたきの4種類の海鮮を盛り込んだ商品で、年間約2万7,000食を販売している。スタジアムでは1パック1,800円(税込)で販売する。

また、寺泊本店限定の「番屋汁」も販売する。えび、かに、鮭、タラなどを使ったみそ仕立てのスープ。スタジアムでの販売は4月末までで、1杯500円(税込)。そのほか、ホタテ照り焼き串やネギトロいくら丼、うな丼など、観戦のお供となる多彩なメニューも販売する。

 

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