アルファスグループ、「長岡まつり花火弁当」を販売 今年は150個限定でより豪華な弁当も登場

長岡まつり花火弁当
アルファスグループ(新潟県長岡市)の「寿司・和食 一」は、長岡まつり大花火大会(長岡花火)に合わせ、2種類の弁当を販売する。引き渡しは8月2日と3日で、予約受付は7月28日まで。
アルファスグループでは毎年、長岡花火に合わせて「花火弁当」を発売しており、今年は2種類を用意した。
「長岡まつり花火弁当」は、ウナギのちらしずしや鶏松風焼き、海老真丈、和牛煮込み、蛇喰豚ロースト、銀鮭塩焼きなどを詰め合わせた弁当で、価格は4,500円(税込)。

長岡まつり花火弁当(華)
「長岡まつり花火弁当(華)」は、ブランドウナギ「でしこ」を使ったちらしずしのほか、アワビの肝バター焼き、和牛ロースト、車エビ芝煮、ノドグロ塩焼き、和牛サーロインしぐれ煮などを盛り込んだ。価格は1万円(税込)で、150個限定。
注文は電話またはファクスで受け付ける。商品の引き渡しは8月2日と3日の12時から17時まで。専用のファクス注文用紙は見附、長岡両市内のALPHAS薬局でも配布している。詳細は、下記のサイトで確認できる。
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