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ファミリーマートと新潟県内の菓子メーカーが共同開発した県内限定オリジナルスイーツを販売する「ファミマルシェ」がスタート

  • 3週間前
  • 経済

「ファミマルシェ」売場写真

株式会社エヌエスアイ(新潟市東区)は、新型コロナウイルス感染症で落ち込む新潟県内の消費マインド活性化の一助となるべく、昨年の経済活動停止期間中も24時間営業を続け県民のインフラを守った、大手コンビニエンスストアチェーン「ファミリーマート」新潟北・新潟南・長岡営業所の協力のもと、県内菓子メーカーの商品をファミリーマートで気軽に購入できる企画棚「ファミマルシェ」を立ち上げ、2月のバレンタインデー前に県内でグランドオープンする。(昨年12月21日より先行12店舗でプレオープン済み)。

経済活動回復の前提となるソーシャルディスタンスなど「新しい生活様式」の定着を考慮したコンビニエンスストアの売り場を県内企業に活用してもらう企画。

取り扱うのは、新潟県内のお菓子メーカーが作るオリジナル商品で、県内産の素材を多数使用。パッケージは、新潟を感じるカワイイ映えするものになっている。

株式会社きくや 苺ミルクソフトビスケット 648円

しょこら亭(株式会社カンパーニュ) スノークッキー 1,080円

有限会社小林製菓所 たまごせんべい 864円

株式会社越乃雪本舗大和屋 ゆきあめ 896円

※価格はすべて税込。

一方、今年6月末まで、毎月6名にファミマルシェLINE公式アカウントの友達になると抽選でAmazonカード(5,000円分1名、1,000円分5名)がプレゼントされるキャンペーン開催中。

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