【今人気の平屋】ハーバーハウス(新潟市中央区)が同社として新潟市内初となる平屋モデルハウスを公開

同社として新潟市内初となる平屋モデルハウスを公開
ハーバーハウス株式会社(新潟市中央区)は、新潟県内で3年連続注文住宅着工棟数No.1、累計引き渡し棟数4,760棟の実績を持つ住宅会社だが、1月10日から新潟市南区大通西に同社として新潟市内初となる平屋モデルハウスを公開している。
このモデルハウスは、ハーバーハウスの規格住宅「LYKKE Style(リッケスタイル)」の平屋プランを、実際に“見て・歩いて”体感できるモデルハウスで、これまでの多数の注文住宅で培ってきた設計・間取り・収納計画のノウハウを活かし、子育て世代に“ちょうどいい”3LDK+ロフトの等身大の住まいを、期間限定の見学会で公開している。
さらにこのモデルハウスは、ZEH Oriented(ゼッチ・オリエンテッド)として、省エネ性と快適性に配慮した仕様を採用。冬の新潟でも、平屋ならではのワンフロアで温度差が出にくい暮らしを、現地で体感することができる。
同社によると、共働き・子育て世代を中心に、「家事動線を短かくしたい」「階段のない暮らしがしたい」「冬も暖かく過ごしたい」といった声が高まっている一方で、土地やコストの条件により、平屋を具体化できずに悩むケースも少なくないという。
このモデルハウスは、累計4,760棟の住まいづくりで得た生活者目線の知見をもとに、“家族にちょうどいい”間取りと、日々の快適性(省エネ・暖かさ)を両立した、現実的な平屋提案として公開している。

共働き・子育て世代を中心に、「家事動線を短かくしたい」「階段のない暮らしがしたい」「冬も暖かく過ごしたい」といった声が高まっているという