新潟市中央区・亀田バイパスの側道に生後間もない赤ん坊の遺体、通行人が発見し通報

新潟警察署
新潟警察署によると、1月30日昼頃、新潟市中央区弁天橋通1丁目の路上で生後間もない赤ん坊の遺体が発見された。
30日11時14分、遺体を発見した通行人から「赤ちゃんの死体がある」と通報があった。遺体が発見されたのは、亀田バイパスの側道上。
赤ん坊は全裸で、身長は約31センチ。なお、外傷の有無や発見された場所の詳しい状況ついて、警察は明らかにしていない。
警察では、死因なども含めて捜査を進めている。
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