自宅でMDMA所持の疑い 解体業の男(25歳)を逮捕(新潟・阿賀野市)

新潟江南警察署
江南警察署、燕警察署、国際・薬物銃器対策課は2月2日までに、麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで、阿賀野市小河原在住で解体業の男性(25歳)を逮捕した。
警察によると、男は2025年11月中旬、阿賀野市内の自宅で、麻薬のMDMA約0.335グラムを所持していた疑いがある。
別件事件の捜査を進める中で男の関与が浮上し、MDMAを所持していたことが判明したため逮捕した。
警察は、容疑者の犯行の認否について、捜査に支障をきたす可能性があるとして明らかにしていない。
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