テクノナガイソラーレ、脱炭素経営EXPOに出展 注目の「系統用蓄電池ビジネス」を紹介

プレスリリースより
株式会社テクノナガイソラーレ(新潟市東区)は、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「第8回 脱炭素経営EXPO(春)」に出展する。企業向けの脱炭素ソリューションが集まる展示会で、同社は電力市場の変化を背景に注目されている「系統用蓄電池ビジネス」を紹介する。
同展示会は、コーポレートPPAや再生可能エネルギー、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)など、企業の脱炭素経営を支援する製品やサービスが一堂に会する商談型イベント。
テクノナガイソラーレのブースでは、電力系統に接続した大型蓄電池を活用し、電力市場での取引などを通じて収益を生み出す「系統用蓄電池ビジネス」を紹介する。電力市場の変化に伴い、新たな投資モデルとして注目を集めており、同社では独自の高収益モデルを提案するという。
会場は東京ビッグサイト東ホールで、同社のブース番号はE36-18。
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