【速度超過で発覚】関越道を走行中、無免許運転の疑いで39歳男を現行犯逮捕

新潟県警察交通機動隊
新潟県警察本部 高速道路交通警察隊は5月18日12時52分、神奈川県藤沢市在住で会社役員の男(39歳)を道路交通法違反(無免許運転)の疑いで現行犯逮捕した。
警察によると、男は関越自動車道の下り線、湯沢インターチェンジー石打トンネル間で、制限速度80キロメートルの区間を時速30キロメートル超過して普通乗用車を運転していた。警察官が速度超過を確認し停止を求めたところ、無免許運転だったことがわかった。
男は調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めている。警察は詳しい経緯を調べている。
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