【自ら警察署に自首】覚醒剤使用の疑いで女(38歳)を検挙

新潟江南警察署

江南警察署は7月30日までに、新潟市西区在住で作業員の女(38歳)を覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで検挙した。

女は2026年6月中旬頃から同月下旬頃までの間、日本国内で覚醒剤を使用した疑いが持たれている。

警察によると、女は自ら警察署に赴いて自首した。その後、鑑定の結果、体内から覚醒剤の成分が検出されたため、2026年6月29日に覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで通常逮捕された。

江南署によると、女は調べに対し「間違いありません」と供述し、容疑を認めている。

警察は、覚醒剤を使用した経緯などについて詳しく調べている。

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