新潟市西区のスナックで無銭飲食した住居不定無職の男性を詐欺容疑で逮捕


新潟西警察署

新潟西警察署

新潟西警察署は11日までに、住居不定無職の男性(26歳)を詐欺(無銭飲食)の疑いで逮捕した。

昨年12月14日夜、新潟市西区内のスナックにおいて、代金支払いの意思も能力もないのに、焼酎1本とウーロン茶の提供および、カラオケ利用などの提供(代金合計6,000円)を受けた。男性は支払うだけの所持金はなかった。その日のうちに店の関係者が110番通報した。

この男性は昨年12月15日16時32分に同容疑で逮捕されている。

同署によると、男性(容疑者)は容疑を認めており、動機については、「酒が飲みたかった」と話しているという。



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