2018年4月10日号(第19号)目次

「グローサラント」「SDGs」や、新潟駅高架、長岡駅前開発など話題満載

2018年4月10日号表紙(表紙の人=玉川堂 代表取締役 7代目 玉川基行氏)

【2、3面=ニュース&トピックス】

・佐渡汽船が、Peachの利用者向けにJフォイルの割引開始

・トモダテツナヒロと香建築家がコラボしアロマを使った葬儀を提案

・注目されるJR長岡駅前、民間開発の行方

・レストランSUZUグループ 新店オープン

・外食の新業態「グローサラント」新潟にも

・今月のデータ1(表参道・新潟館ネスパス 平成30年2月売り上げ上位商品

・今月のデータ2(旅行について)

 

【4、5面=特集/4 月15日に高架駅が開業する新潟駅】

・いよいよ供用開始、JR新潟駅 新幹線と在来線の同一ホーム化

・同一ホーム化は村上・庄内方面への観光活性化になるか

・「同一ホーム乗り換え」で浮上するか?羽越新幹線・新潟空港駅構想

・2018年度以降に「E 7 系」に切り替わる上越新幹線

 

【6面=再起、知財】

・雪国まいたけ創業家が、高級黒舞茸で世界戦略 大平きのこ研究所

・撹拌機「E─REVO」株式会社メデック

 

【7面=にいがた逸品/障害者雇用】

・にいがた逸品 SUZU8(すずはち)

・障がい者雇用の最先端企業、技術力で高業績 アイテックス

 

【8面=SDGs】

・国連提唱の「持続可能な開発目標(SDGs)」を推進して本業を拡大

 

【9面=海外販路】

・ニューヨークで新潟物産の展示商談会 14社出展、上々の感触

 

【10面=先端経営、先端教育】

・インナーブランディングで新卒人材を確保する 頸城建工

・児童向けプログラミング教室が盛況 国の動きも後押し

 

【11面=地域おこし】

・阿賀野市の企業が「食」がテーマの地域発信基地を6月にオープン

 

【12、13面=インタビュー】

・ 玉川堂 代表取締役 7代目 玉川基行氏

燕三条を国際観光都市へ

 

【14面=大学】

新潟食料農業大学開学 渡辺好明学長

100兆円市場とフードチェーンが求める人材育成

 

【15面=大学】

アントレプレナーが集まる 新潟大学経済学部 伊藤龍史ゼミ

 

【16面=経営改革】

・里味、全店舗リニューアルへ

 

【17面=おもてなし、アート】

・じゃらんNETや楽天トラベルからも表彰 ゆらりゆら 水鳥の宿 さきはな

・アンティーク調外壁などを“人工的”に作る「アズトリック」

 

【18面=連載コラム】

・ひとりシンクタンク2010代表 早川和氏宏(ジャーナリスト)

「三方よし」から「四方よし」の時代とは

 

【19面=新潟商人列伝】

・長岡大学附属図書館長・経済経営学部教授 松本和明氏

大倉喜八郎の足跡と活動(1)

 

【20面=全面広告】

新しい新潟駅はじまります CoCoLo西N+ 4月15日12時オープン