【大麻施用の疑い】新発田市の会社員(40歳)の男を検挙

西蒲警察署

警西蒲警察署と国際・薬物銃器対策課は6月8日までに、新潟県新発田市東新町在住で会社員の男(40歳)を麻薬及び向精神薬取締法違反(大麻施用)の疑いで検挙した。

警察によると、男は5月上旬、新潟県内において、麻薬である大麻若干量を施用した疑いが持たれている。また、男は5月27日にも、麻薬及び向精神薬取締法違反(大麻施用)の疑いで逮捕されている。

警察は、大麻の入手経路や動機などについて捜査を進めている。

 

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