新潟県燕市の男性職員1人が新型コロナウイルスに感染


新潟県燕市は24日、市役所庁舎勤務の40歳代男性職員1人(市内在住)が新型コロナウイルスに感染したことが判明したと発表した。

この職員は17日に同居家族の看護のため休暇を取得し翌日以降も休暇をとった。20日に同居親族の陽性が判明し、23日にPCR検査を実施し24日に陽性がわかった。

職員は感染の可能性が疑われる以前から出勤していないため接触した職員はいないという。また庁舎のすべてのカウンターなどを消毒していることから通常どおり業務を行う。



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