アルビレックス新潟が大分トリニータと対戦し、0-1で敗北(明治安田生命J2リーグ第34節)


アルビレックス新潟は3日、デンカビックスワンスタジアム(新潟市中央区)で大分トリニータと対戦し、0―1でアルビレックス新潟が敗北した。この日の来場者数は、1万3,679人だった。新潟の連勝は3でストップした。

前半18分、大分のMF中川寛斗選手が左からのクロスボールをヘッドで合わせてゴールし、先制した。前半、後半と新潟は再三ゴール前を脅かしたが、決定打に欠け、無得点に終わった。

次節(第35節)の新潟は、9月10日18時から、ホームのデンカビックスワンスタジアムでFC琉球と対戦する。



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