株式会社大光銀行(新潟県長岡市)が、対面とオンラインを融合させたハイブリッド型投資一任サービス「たいこうNavi」の取り扱いを開始

たいこうNavi(イメージ)

株式会社大光銀行(新潟県長岡市)とウェルスナビ株式会社(東京都渋谷区)は25日から、対面とオンラインを融合させたハイブリッド型の投資一任サービス「たいこうNavi」の提供を開始した。

「たいこうNavi」は、ウェルスナビが資産運用プラットフォームをオンラインで提供すると同時に、大光銀行の行員が「長期・積立・分散」による資産運用の開始や継続を対面でサポートするサービス。資産配分の決定、商品選定、リバランスなどをすべて自動化し、利用者に変わり「たいこうNavi」が資産運用を行なう。

利用できるのは、満20歳以上75歳未満の個人で、大光銀行に普通預金口座を持っている人。なお、同行所定の条件により利用できない場合がある。投資金額は1万円からで、同行本支店窓口またはホームページで申し込みできる。

 

大光銀行ホームページ

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