【4次元の日本酒】玉川酒造、新シリーズ第1弾「ガラパゴス4D」発売 限定2,500本

プレスリリースより
玉川酒造株式会社(新潟県魚沼市)は4月24日から、特別純米酒「Galapagos 4th Dimension(ガラパゴス4D)」を取扱店で順次販売している。
同商品は「4次元」をテーマにした日本酒で、地元産の4種類の酒米と4種類の酵母を組み合わせたのが特徴。酒米には山田錦や五百万石、一本〆、こしいぶきを使用。酵母も複数を組み合わせ、杜氏がそれぞれの特性を引き出すことで、「華やかな香り」や「ふくよかな旨味」、「爽快なキレ」、「飲み飽きしない味」の4つの要素を兼ね備えた商品を目指した。
内容量は720ミリリットルで、価格は2,000円(税込)。数量は限定2,500本。同商品は、同社が展開する新シリーズ「ガラパゴス」の第1弾として位置付けられている。
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