【大麻成分含む麻薬を施用か】新潟県阿賀野市の22歳会社員を逮捕 警察官の職務質問がきっかけで発覚

新潟中央警察署
新潟中央警察署は5月27日6時45分、新潟県阿賀野市若葉町在住で会社員の男(22歳)を麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで逮捕した。
警察によると、男は1月下旬ごろ、日本国内で大麻成分を含有する麻薬を施用した疑い。警察官による職務質問をきっかけに捜査を進めた結果、逮捕に至ったという。
認否については、捜査に支障があるとして明らかにしていない。警察は、入手経路や動機などについて詳しく捜査を進めている。
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