【職務質問で判明】大麻施用の疑いで五泉市在住の18歳男を逮捕

五泉警察署

五泉警察署は7月14日13時33分、麻薬及び向精神薬取締法違反(麻薬施用)の疑いで、新潟県五泉市在住で自称 解体作業員の男(18歳)を逮捕した。

男は2026年5月下旬ころ、新潟県五泉市内またはその周辺において、大麻成分を含有する麻薬を施用した疑いが持たれている。

警察によると、男に対する職務質問をきっかけに捜査を進めた結果、その後の検査で体内から大麻成分が検出されたため、逮捕に至った。

五泉署は、捜査上の理由から男の認否については明らかにしていない。

警察は、事件の詳しい経緯などについて捜査を進めている。

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