【かつや史上最大級の大海老】「広島県産牡蠣」とで味わう「牡蠣と大海老の海鮮フライ定食」を期間限定で販売開始

同社が「かつや史上最大級」とする大エビフライのほか、広島県産カキのフライ、イカフライの3種類を組み合わせた

アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社で、とんかつ専門店「かつや」を展開するかつや(東京都)はこのほど、国内の店舗で「牡蠣と大海老の海鮮フライ定食」と「牡蠣と大海老の海鮮フライ丼」の期間限定販売を始めた。一部店舗を除き、食材がなくなり次第終了する。

毎年秋に販売している海鮮フライシリーズの商品。今回は、同社が「かつや史上最大級」とする大エビフライのほか、広島県産カキのフライ、イカフライの3種類を組み合わせた。

店内飲食の「牡蠣と大海老の海鮮フライ定食」は通常店舗で税込み1199円、券売機店舗で同1200円。「牡蠣と大海老の海鮮フライ丼」は通常店舗で同1089円、券売機店舗で同1090円。カキフライ2個も通常店舗で同385円、券売機店舗で同390円で販売する。

持ち帰りにも対応する。「牡蠣と大海老の海鮮フライ弁当」は通常店舗で税込み1177円、「牡蠣と大海老の海鮮フライ丼弁当」は同1069円。券売機店舗はいずれも店内飲食と同じ税込み1200円、1090円となる。店舗によってメニューや価格が異なる場合がある。

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