【タレかつ丼が柿の種に】新潟B級グルメを再現 新潟県内道の駅やSAで販売

柿の種タレかつ味スリムパックと化粧箱(画像提供:マルタスギヨ株式会社)
新潟県観光物産株式会社(新潟市江南区)は、新潟B級グルメ「タレかつ丼」の味を再現した「柿の種タレかつ味」を4月20日から販売している。同商品は、新潟県内の道の駅、サービスエリア、お土産物店などで取り扱われている。
商品には、マルタスギヨ株式会社(新潟市北区)のたれ製品「バカうんめぇタレかつ丼のタレ」を使用。醤油のコクと甘みにポークの旨味を加えた味わいが特徴で、製造は浪花屋製菓株式会社(新潟県長岡市)が担当する。
価格はすべて税別で、スリムパック(50グラム、200円)と化粧箱(210グラム、900円)の2種類。タレは単体でも販売しており、200ミリリットル入りで500円。