新潟市中央区で酒気帯び運転の疑い 会社員の男(67歳)を現行犯逮捕

新潟中央警察署

新潟中央警察署は9月19日18時50分、新潟市中央区在住で会社員の男(67歳)を道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕した。

現行犯逮捕された男は同日17時58分ごろ、新潟市中央区水島町地内の主要地方道新潟小須戸三条線で、酒気を帯びた状態で原動機付自転車を運転した疑いが持たれている。

この男が道路の縁石に衝突して転倒していたところを目撃した人が110当番通報したことから、この事案が判明した。
新潟中央署によると、男は容疑を認めており、動機については現在捜査中。

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