お好み焼きや焼酎などを無銭飲食 68歳の男を詐欺の疑いで現行犯逮捕

新潟中央警察署
新潟中央警察署は4月17日0時29分、自称新潟市在住で自称無職の男(68歳)を詐欺の疑いで現行犯逮捕した。
同署によると、男は4月16日、新潟市中央区内の飲食店で、飲食代金を支払う意思や能力がないにもかかわらず、お好み焼きや麦焼酎など6点(代金合計3,223円)を注文した疑いがある。
店からの通報で警察官が駆けつけ、現行犯逮捕した。
調べに対して男は「弁解することはない」と容疑を認めている。
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