【続報】長岡署の留置施設で死亡した男性の死因が判明

長岡警察署

新潟県警は7月5日、長岡警察署の留置施設に留置されていた長岡市在住の男性(61)が死亡したと発表した。

県警によるその後の捜査で、男性の死因は急性心筋虚血だったことが判明した。

また、男性が死亡していた居室内に異常な状況は確認されなかったことから、県警は病死とみている。

 

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