【20代男性の頭を殴る】トラブル目撃者が通報、東京都在住の男(51歳)を現行犯逮捕

新発田警察署

新発田警察署は7月8日6時58分、東京都在住で自称 派遣社員の男(51歳)を暴行の疑いで現行犯逮捕した。

警察によると、男は同日6時20分頃、新潟県聖籠町において、知人関係の20歳代男性の頭部を拳で複数回殴る暴行を加えた疑いが持たれている。

トラブルを目撃した人が警察に通報し、事件が発覚。その後、通報を受け駆けつけた警察官によって、東京都在住の男(51歳)は現行犯逮捕された。

新発田署によると、逮捕された男は「被害男性を殴ったという意味では間違いありません」と供述しており、容疑を認めているという。

警察は事件の詳しい経緯などについて捜査を進めている。

こんな記事も