
新潟中央警察署
新潟中央警察署と生活保安課は10月31日21時13分、自称新潟市中央区在住で自称会社役員の男(38歳)を新潟県迷惑行為等防止条例違反(客引き行為)の疑いで現行犯逮捕した。
現行犯逮捕された男は、同日21時13分ごろ、新潟市中央区東大通1丁目地内の路上で、通行人に対して客引き行為をした疑いが持たれている。現場で取り締まり中の私服警察官に男が声をかけてきたため、現行犯逮捕となった。
新潟中央署によると、現行犯逮捕された男は、「『キャバクラいかがですか』と声をかけたことは間違いありません」と容疑を認めており、動機については現在捜査中。