職務質問で発覚、無免許運転の疑いで新潟市西区の自称会社員を逮捕

新潟中央警察署

新潟中央警察署は4月18日4時50分、新潟市西区小針南在住で自称会社員の男(41歳)を道路交通法違反の疑いで逮捕した。

警察によると、男は4月17日19時10分ごろ、新潟市中央区幸西で、無免許で普通自動車を運転した疑いがある。

警察官による職務質問で無免許運転が発覚した。当時は、男の知人も同乗していたという。

調べに対して男は「間違いない」と容疑を認めている。警察は詳しい経緯について捜査している。

 

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